m6u's blog

便利な製品・サービス・アプリを見つけては、その評価を書き続けるブログ

USB Type-C採用スマホを充電するためのモバイルバッテリーを選ぶ

背景

USB microBから変換アダプター経由でUSB Type-C(USB-C)採用スマホに充電すると、最大でも1.5Aまでしか充電用電流が流れないそうですが、両端ともにUSB Type-C(USB-C)のケーブルを使ってモバイルバッテリーと接続できる場合には1.5Aだけでなく3Aの急速充電が可能になるケースが有るようです。
それだけでなくUSB Power Delivery対応の充電器およびスマホ・PCの場合だともっと効率よく短時間で充電ができるようです。
とにかく、USB Type-C(USB-C)採用スマホを持つなら、USB Type-C(USB-C)コネクター採用のモバイルバッテリーを選ぶべきなのです。

容量10000mAh以下

コンパクトさや薄さが特徴になります。

ネットワークオーディオプレイヤーとハイレゾ音源を取り巻く環境の疑問

機材由来の問題点や、音源データ由来の問題点に気づく

最近、ハイレゾ音源を大量に確保してBGM的に楽しむことを試行錯誤中なのです。

音量レベルがバラバラなハイレゾ音源データ

いろんなハイレゾ音源を聴いてみると、音量レベルがバラバラなことに気づくのです。
はじめから強めのものと弱めのものがあって、BGM的に流して聴こうとするとその音量の差が気になってしまうのです。
パソコンで再生する場合は、例えばfoobar2000にあるReplayGainなる機能を使って調整を加えることができたりします。
でも、ネットワークオーディオプレイヤーの類では、音量の差を調整する機能がないのが当たり前らしく、マジカヨって思います。

再生順序を任意に編集できないネットワークオーディオプレーヤー

MP3全盛期には、M3Uプレイリストなんてのがあって、曲の再生順を自分でコントロールすることができました。
この考え方は例えばfoobar2000にも備わっていて、プレイリストで再生順序をコントロールできます。
でも、ネットワークオーディオプレイヤーの類では、アルバム単位のリピートやランダム再生ができるくらいで、任意に曲順を変えて覚えさせることができないのが当たり前らしいのです。
ネットワークオーディオプレイヤーって、実は高級CDチェンジャーみたいおなものなのでしょうか。
オーディオマニアの人たち、それで満足なんでしょうか。

ネットワークオーディオプレーヤーって要らない子なんじゃないの?

オーディオ機器メーカーさん、ネットワークオーディオプレーヤーにもっと便利に使う方法や機能を提供しようって考えないのでしょうか。
音源データ配信元さんも、ガイドラインなど設けて音量レベルを揃えるようなことをしようとは思わないのでしょうか。
ユーザーの側でFLACデータやDSDデータを加工して音圧レベルを揃えて聴くのに、楽にこなすには再生ソフトが頑張るしかなく、ネットワークオーディオプレーヤーには音量レベルを揃える機能なんてないものが多いので配信元の方で調整してもらうのがイチバンなんじゃないかって思うんですが、違うんでしょうか。
もっとユーザーが求めていることに寄り添ってほしいと思います。
パソコンの高度な再生ソフトを使わず、パソコンすら使わず、それらが実現できている機能を貪欲に盛り込んでほしい。
版元それぞれ考えがあるのかもしれないけど、ユーザーにとっては音量レベルが違うのがとても都合がわるいので、統一ルールを設けて揃えてほしい。
ハイレゾ音源の世界にも、もっと利便性を。

iPhone7シリーズ向け!クルマで使うLightning接続FMトランスミッター

Lightning端子つきiPhone/iPadに最適な、FMトランスミッターがほしい

とくにiPhone7シリーズになると3.5mmヘッドフォン端子が省略されてしまい、Apple純正「Lightning - 3.5 mmヘッドフォンジャックアダプタ」を使ってしまうと音声出力が出来ても充電ができず、困るんです。
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(音声出力できても充電できないのが困る、Lightning - 3.5 mmヘッドフォンジャックアダプタ)
そこでBluetoothで音声を受信してFM出力するタイプのトランスミッターもあるのですが、Bluetoothを使うことで音声が遅延してしまう問題点があります。 カーナビの音声が遅延したら、曲がり角を一つ間違ってしまいます。
そんなわけで、Lightning単位で接続して音声出力と充電を同時に賄えるタイプをまとめてみます。

BUFFALO BSFMIP03_2シリーズ

BUFFALO BSFMIP03_2シリーズは、「Made for iPod/iPhone/iPad」認証を取得しているので将来性も安心。iPhone6シリーズ時代の製品ですがiPhone7シリーズでも使えます。
「微弱電波機器性能証明」を取得していて、電波出力レベルを全品検査しての出荷のようです。
クルマのエンジン始動・停止に合わせて音楽再生・停止も行うようです。 これって、もしもアイドリングストップしたときにアクセサリーソケットの電源も止まってしまうクルマの場合、音楽も止まってしまうかもしれませんね。
DC12Vも24Vも大丈夫なので大型車でも大丈夫です。

Logitec LAT-FMIB03シリーズ

Logitec LAT-FMIB03シリーズも、「Made for iPod/iPhone/iPad」認証を取得しているので将来性も安心。iPhone5シリーズ時代の製品ですがiPhone7シリーズでも使えます。
DC12Vも24Vも大丈夫なので大型車でも大丈夫です。
重低音ブースト機能もあります。

ELECOM(Logitec) LAT-FMIB04シリーズ

ELECOM(Logitec) LAT-FMIB04 シリーズも、「Made for iPod/iPhone/iPad」認証を取得しているので将来性も安心。iPhone6シリーズ時代の製品ですがiPhone7シリーズでも使えます。
20chもあるFM送信周波数なので、他のクルマとの混信を避けやすいと思います。
DC12Vも24Vも大丈夫なので大型車でも大丈夫です。
重低音ブースト機能もあります。

ELECOM(Logitec)LAT-FMY03 シリーズ

ELECOM(Logitec)LAT-FMY03 シリーズも、「Made for iPod/iPhone/iPad」認証を取得しているので将来性も安心。新しい製品なのでiPhone7シリーズとの接続も問題ありません。
2.4Aの急速充電に対応しているので、音楽再生していても充電早そうです。
ELPマークを取得していて、微弱無線設備適合製品です。
DC12Vも24Vも大丈夫なので大型車でも大丈夫です。
重低音ブースト機能もあります。
個人的には、この LAT-FMY03 シリーズを試してみたいと思います。
【追記】LAT-FMY03BKを購入して使っていたのですが、1ヶ月位したら故障してしまい、メーカーに問い合わせて新品交換してもらったものの、今度は数日で同じ現象で壊れてしまい、現在返金対応中です。 使用中に急にFM電波が飛ばなくなって「ザーー」とカーステレオが鳴り、iPhoneの充電もされなくなってしまって機能不全に陥りました。 こんなに弱い機器は初めてかもしれません。

他にも類似商品があるのですが、選んだポイントはこれ

クルマのアクセサリーソケットに差し込んで使うFMトランスミッターなのですが、差し込んで本体が大きく出っ張るのはかっこ悪いですし邪魔なのです。
Lightningケーブルの途中に本体を据えている製品もあるのですが、車内の他のものに引っかかりやすくなり取り回しがしづらいと思います。
古い製品でも十分使えると思いますが、充電の電流値が1.0Aくらいだと時間がかかるため、電流値の大きさをアピールしている製品の方が短時間で充電できて便利だと思います。
こういったポイントを押さえて賢くFMトランスミッターを選んでください。

富士通arrows M02の修理費用概算

SIMフリー端末の修理費用は安く収まらない

 スマートフォン・タブレット・携帯電話(修理に関するお問い合わせ)に掲載されている「富士通スマートフォン・タブレット修理相談窓口」に連絡して聞き出したのですが、


 ハードの交換が伴う場合は31,860円で、交換が伴わない初期化と診断のみの場合でも7,776円するのだそうです。
 3万円あったら、似たようなミドルクラスのSIMフリースマートフォンが買えますね。 ご参考までに。

MVNOのSIMとセットで端末を手配する場合は、端末補償オプションにも注目したい

 たとえば、IIJmioの場合は端末補償オプションというのを提供していて、月額380円(税別)で端末トラブル時の交換をしてくれるもの。
 具体的には、購入後から1年間はメーカー保証があるので、自然に故障した部分についてはメーカー無償修理対応の可能性もあるけど、そうでない場合でも1年間に2回まで補償が受けられ、1回目は5,000円(税別)、2回目は8,000円(税別)で本体交換が出来るというもの。
 仮に15ヶ月目で故障した場合を想定すると、端末補償オプション費用15ヶ月分で5,700円(税別)+交換費用5,000円(税別)であり、本体を買い直す費用よりは十分安く収まる。 5年間くらいはお世話になってもモトが取れるはず。

カーナビタイムのココが駄目だよ

カーナビタイムは、スマホやタブレットで本格的にカーナビを再現するアプリ

 2016年12月にカーナビタイムを使うぞと決めて、365日ライセンスを購入して使ってきました。 Amazonで365日ライセンスを購入するのが安く運用できる方法です。
 実際に使ってみて気づいたところを幾つかまとめたいと思います。

タブレットアプリっぽさがない、カーナビの再現に注力している印象

 良く言えば、スマホやタブレットの操作に慣れていない方でも覚えれば使えることを大事にした操作体系。
 悪く言えば、スマホやタブレットの操作に慣れていると幾つか違和感を覚える操作体系。
 普段の地図画面上はカーナビ装置にありがちなボタンだらけの画面レイアウトにせず、せいぜいズーム倍率を操作するボタンくらいしかありません。 (ズーム操作や地図の回転は、タブレットによくあるピンチイン・ピンチアウトや指先二本で回すような操作も受け付けます。)
 ナビ案内中の操作メニューと、グランドメニューが別のボタンに分かれているので、画面がボタンだらけになりにくい配慮がなされています。

行き先入力後到着地点を微調整しないと使いづらい

 最近2つ困った現象に遭遇しました。
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 一つ目は、中央分離帯がある幹線道路に面した目的地を指定したときに、中央分離帯のために明らかに右折で接近できないケースでも「YOU右折しちゃいなよ」みたいな案内をされることがありました。 たまたま何度か通い慣れた場所だったため、「そのルートでは中央分離帯に阻まれるよ」と分かっていたため自分で考えて迂回しましたが。
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 もう一つは、目的地点に最も近い地点を幹線道路優先で見繕ってしまうことがありました。 この場合は幹線道路から目的地まで歩いて接近したくても地理的にできないため、点線で示すルートを取らないといけないのです。
 本当に欲しい機能は、建物の場所だけでなく敷地にアクセスする安全なルートを示してくれることだと思います。 現場に到着してから機転を利かせて自分で接近方法を考えるとなると、交通量が多ければうっかり曲がれないとかうっかりぶつけるなんてことを誘発しかねないので、安全で楽な誘導がほしいです。

曇天雨天時は位置ずれに注意

 こればっかりはスマホやタブレットの性能にも関係するところのため、なにもカーナビタイムだけの話ではないのですが、天候が悪いときは位置ずれのために、まだ横断していない道路の向こうに居たり、一本隣の道路に居たりすることもあります。
 GPS位置情報に依存するため、交差点を曲がったかどうかの判断がGPS位置ずれのために狂うときもまれにあります。

車両管理がUIダメすぎ

 使っていて最もイライラするのが、ホームページ上で何故か紹介されていませんが、車両管理機能です。 グランドメニュー画面左上にオマケのようにボタンがあります。
 クルマに給油するときにオドメーターと給油量と金額を入力することで、満タン法で燃費を算出してくれる機能です。
 この入力画面がとても使いづらい。 例えて言うなら古い車のオドメーター(あるいはダイヤルロック式のチェーンロックのダイヤル部分)をモチーフにしていて、各数字の桁ごとに縦方向に回すダイヤルになっています。 そこはテンキー入力させてほしいところです。 各数字の桁ごとのダイヤルをいちいち回す操作はつい回しすぎたりして余計に時間がかかります。 テンキー画面も表示されますが、なぜか指定した桁一つずつしか受け付けず、隣の桁をタップして一桁入力の繰り返しになり連続して入力させてくれません。 すごくイライラします。
 そして、燃費を算出してくれるだけのしょぼすぎる機能。 他の燃費計算アプリの場合は、オドメーターが何キロを越えたらメッセージ表示するとかあって、オイル交換のタイミングを入力しておくと重宝したりしますが、そんな機能はカーナビタイムの車両管理にはありません。 クラウド側にデータ保存されているみたいですが、保存しているだけでデータを何かに活用したりはしないのでしょうか。
 同社のNAVITIMEドライブサポーターに対する優位点の一つのはずですが、機能が拙すぎて呆れます。

オフライン地図が欲しければ「カーナビタイム」、安価に使えておすすめできるのは「ドライブサポーター」

 カーナビタイムでのルート案内は、わかりにくくはないですがデザインがカーナビ装置の置き換え(あるいは代替え)狙いのために古臭いです。
 交差点付近に掲げられている青看板のイメージを表示して、橙色の線でこっちに曲がるみたいな案内表示があり、曲がるための車線も案内され、交差点付近を俯瞰する画像上に現在位置と曲がるポイントまでの残りメートル数を表示するので、機能としては十分使えます。 そのためずっと使い続けてこられました。
 でも、ドライブサポーターの方が、デザインがスマホっぽくて画面上のレイアウトが上手です。 スマホの狭い画面でもわかりやすくするための工夫が見えて私はドライブサポーターの画面が好きです。
 カーナビタイムはOBD2アダプタとの接続をサポートするらしいのですが、ELM327というチップを採用しているアダプタとBluetooth接続するらしいです。 ちょっと試してみたいけどどのアダプタが良いのか勇気が要りますね。 参考:OBD-IIおよびELM327の説明

個人情報を塗りつぶす「コロレッタ」を試してみた

簡単手軽な個人情報保護ツールの一つ、コロコロケシコロ

 近所の文房具店で見つけて試してみようってことで買いました。
 業務上で宛名ラベルを印刷したときに何かの設定ミスでミシン目をまたぐ印刷をしてしまって使えないことになり、今まではカッターで切り刻んでいました(シュレッダーにかけるとシール素材なので痛めてしまうため)が、ふとこういう商品があったことを思い出して手軽に個人情報を保護できると自腹で買ったんです。

プラスチック筐体が華奢な印象

 使い始めてすぐ、あーこれ家庭向けだわって思いました。
 一度に大量にコロコロ塗りつぶすのには向かない、プラスチック製特有の剛性のなさがちょっと嫌でした。
 それでもクッション性があるので、ちょっとしたでこぼこでも塗りつぶせる感じではあるので、家庭用には必要十分かなとは思います。

一度に大量に使うと、インクのヘタリが早い

 最初の使い始めは本当に調子良かったです。 インクの出が良くてしっかり濃密に黒く塗りつぶしてくれるのは良い感じです。
 ベタに黒塗りするのではなく、文字と認識できないへんてこなパターン(空想世界の文字や記号みたいな感じ)で塗りつぶすので、ラベル紙にレーザープリンターで印刷した文字を認識できない感じは良かったです。
 しかし、やはり何度も何度も塗りつぶしてくるとインクの出が悪くなって真っ黒ではなく灰色がかって薄くなってきます。
 少し休ませたらすぐ復活するかなと思ったらなかなか復活しないので、今度は二度塗りするようにしてちゃんと文字が隠れるのを確認しながらの塗りつぶし作業になりました。 ・・手間が増える。
 満足がいく濃さに戻るのに結構時間がしっかりかかりますね。 空気が乾燥して肌寒い時期にやったので、回復に時間がかかったのかもしれません。
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 雪が解けた今なら元の濃さに戻ってきた気がします。 試しに転がしてみただけですけど。
 多少太い文字の印刷でも、このデタラメなパターンに紛れて判読できなくなります。

使い方のコツ:しっかり押し付けてから転がすこと

 転がすローラーが半周してからしっかり黒くなるので、転がし初めの2センチ位は必ず薄いです。
 でも、押し付ける圧力が薄いまま転がすと、インクの転写が不十分になって灰色になってしまいます。
 しっかり押し付けながら転がす必要があります。 気分はロボットのように、しっかり押し付けてから転がし、止めるまで押し付ける圧力を抜かないのがコツかなと。

希望を言えば:業務用にタフな使用に耐えるものがほしい

 金額が書いてある帳簿や、DM発送用ラベルなど、特定の業務ではこういうのがすごく重宝するわけですが、インクの回復に時間がかかるのはちょっと困るかな。
 シール素材でなければ、業務用シュレッダーのほうが扱いが簡単なのでそっちはそれです。
 シュレッダーは避けたいものの場合、あるいはシュレッダーに掛けられないものの場合に、コロレッタみたいなのは重宝するのでもっとタフなインクロールにしてほしいかな。 耐久性も上げてほしいし。

iOS 10.3に更新したiPhone 7 Plus、Lightning - USB 3カメラアダプタを繋いだら「アップデート」された

 何も記録してないのでアレですが、iOS 10.3に更新したiPhone 7 Plusに、ヘッドフォンで音楽を聞くためにLightning - USB 3カメラアダプタ経由でUSB-DACをつなごうとして、普通にiPhoneに繋いだら、英文でアップデートがあるみたいな表示が出てきて、OKを押したら何かをダウンロードする時間などもなくスルスルとアップデート処理が進んで更新されたようです。
 iOSってApple純正アクセサリのファームウェア更新まで内包しているんですかね。

Lightning - USB 3カメラアダプタのおかげでUSBハブが不要になった

 iOS機器をUSB-DACに接続するのに、これまで「Lightning - USBカメラアダプタ」を使っていたのを「Lightning - USB 3カメラアダプタ」に切り替えました。
 「Lightning - USBカメラアダプタ」をUSB-DACに直結するとよく「接続中のアクセサリは消費電力が大きすぎます」などと表示されて使えず、電源アダプターを使うUSBハブ(セルフパワー型USBハブ)を介して接続する必要がありました。
 しかし、「Lightning - USB 3カメラアダプタ」ではこの問題を克服したようです。 公式ドキュメントにも記載がありました:「Apple USB カメラアダプタをほかの USB デバイスで使う
 元々iPhoneの充電用にその辺を這わせているLightningケーブルを「Lightning - USB 3カメラアダプタ」に繋いでUSB-DACを使うことで、iPhoneのバッテリー残量を気にせず延々と音楽に没入できるのはとても嬉しいです。